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<title>ハコスカといえばＧＴＲ！</title>
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<description>ハコスカは、歴代のシリーズの中で1968年さかい~1972年まで販売されてたＣ10型のスカイラインや。</description>
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<item rdf:about="http://hakosuka.bpqd.net/article/82198966.html">
<title>ハコスカの心臓が後代ＧＴＲへ？</title>
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<description>名機S20エンジンを搭載してレースにおいて敵なしの状態となり、50勝ちう偉業を達成したハコスカGTR。ほんでチューニングを好む方々にはエンジンを載せ替えてパワーをさらに絞りやすちう方向がどエライ多いや。 せやけど、ハコスカGTRの台数は少なく今ではGTR仕様ちうハコスカの方が多なんぼいや。一番メジャーなのがGTやGTXに搭載されとった６気筒L型エンジンやね。 L型エンジンはシリンダーブロックの剛性が高く、チューニングのベースエンジンとして高いポテンシャルを持っとることで人気と...</description>
<dc:subject>ハコスカ GTR</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-12-14T00:47:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
名機S20エンジンを搭載してレースにおいて敵なしの状態となり、50勝ちう偉業を達成した<strong>ハコスカ</strong><strong>GTR</strong>。
ほんでチューニングを好む方々にはエンジンを載せ替えてパワーをさらに絞りやすちう方向がどエライ多いや。
　せやけど、ハコスカGTRの台数は少なく今ではGTR仕様ちうハコスカの方が多なんぼいや。
一番メジャーなのがGTやGTXに搭載されとった６気筒L型エンジンやね。
　L型エンジンはシリンダーブロックの剛性が高く、チューニングのベースエンジンとして高いポテンシャルを持っとることで人気となったんや。
L型エンジンは当初、セドリックのみに搭載されとったエンジンやけどアンタ、C10型の登場の２カ月後にL20を搭載した2000GTが登場しまんねん。
　そのL型エンジンは年々と排気量を大きくしたモデルが登場し、1969年にL24型が登場。
ほんで海外輸出用にL26型が登場し、ほんで1975年に最大排気量を誇るL28が誕生したんや。
この大排気量エンジンをさらにボアアップして3.1リッターへと改造さらす方々も少なくおまへん。
　さらに今ではハコスカGTRへ、現在よく知られとるRB26エンジンを搭載してチューニングされる方も多いや。
外見はハコスカ。
その心臓部は最新のGTRエンジン。
せやけど言葉では簡単に言えかてそれを実際にやってのけるのは至難の業でっしゃろ。
エンジンに合わせたトータルバランスを考えなくてはいけまへんさかい。
　実際にコンプリートカーの値段は500万を超えるものもしばしば。
やけどアンタ、そうまでしてこやわるちうのは、やはりハコスカGTRちう車がそないにさらす価値のある車ちう事やのでしょうね。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hakosuka.bpqd.net/article/82198965.html">
<title>ハコスカＧＴＲの人気度はごっつう！</title>
<link>http://hakosuka.bpqd.net/article/82198965.html</link>
<description>ハコスカGTRは日本の誇る名車かて言えるスカイラインや。ハコスカGTRに関してはもう魅力を語る必要はへんと言ってええほど、インターネットでもそこら中にハコスカの素晴らしさが書いてあるんやね。 レースでの50勝記録を持つこの車に本日この時までどれくらいの人々がこのニッサンのスカイラインに魅了されとったでっしゃろか。 やはり人々を魅了したスカイラインが３代目やね。あの角ばったスタイルやガンメタの塗装がたまらなく渋い！ハコスカの総販売台数は310,447台。そのうちGTRはたったの...</description>
<dc:subject>ハコスカ GTR</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-12-13T00:31:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ハコスカ</strong><strong>GTR</strong>は日本の誇る名車かて言えるスカイラインや。
ハコスカGTRに関してはもう魅力を語る必要はへんと言ってええほど、インターネットでもそこら中にハコスカの素晴らしさが書いてあるんやね。
　レースでの50勝記録を持つこの車に本日この時までどれくらいの人々がこのニッサンのスカイラインに魅了されとったでっしゃろか。
　やはり人々を魅了したスカイラインが３代目やね。
あの角ばったスタイルやガンメタの塗装がたまらなく渋い！ハコスカの総販売台数は310,447台。
そのうちGTRはたったの1,945台しかおまへん。
数字を見るとその少なさは一目瞭然やね。
これやけの台数しか存在せんにも関わらず、現在でも旧車と呼ばれる車の中でも最も知名度も人気もある車ではおまへんでっしゃろか。
　今では中古車相場も新車時の値段を超え年々上がる傾向にあるんや。
また、ハコスカ2000GTに外装・内装・エンジンまでもGTRのパーツを付けてGTR仕様としてチューンナップされる方々も多いやね。
販売台数が少へんのでお金を積めば買えるかちうとそうではおまへん。
　ファンの方々の年代も20代さかい70代以上の方までどエライ幅広いや。
まさに万人を魅了さらすスカイライン。
どいつもがいっぺんは乗ってみたい車やね。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hakosuka.bpqd.net/article/82198964.html">
<title>ハコスカＧＴＲの魅力</title>
<link>http://hakosuka.bpqd.net/article/82198964.html</link>
<description>この時代になるとハコスカGTRと聞いてピンとくる人は30代以上の方でっしゃろか？もう、その中でもGTRの呼び名は絶大やね。心臓部にニッサン全盛期のL型エンジンを搭載した車種やので、チューンアップを好む方々さかいは絶大な人気やった。 言わずと知れた、ニッサンの箱型スカイライン2000GT・2000GTR。 足回りは、四輪独立懸架となっており、その当時では先進の方式を採用していて、この四輪独立懸架の方式こそが、ハコスカをローダウン（当時では「シャコタン」と呼んでいた）した時に、後...</description>
<dc:subject>ハコスカ GTR</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-12-12T22:38:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
この時代になると<strong>ハコスカ</strong><strong>GTR</strong>と聞いてピンとくる人は30代以上の方でっしゃろか？もう、その中でもGTRの呼び名は絶大やね。
心臓部にニッサン全盛期のL型エンジンを搭載した車種やので、チューンアップを好む方々さかいは絶大な人気やった。
　言わずと知れた、ニッサンの箱型スカイライン2000GT・2000GTR。
　足回りは、四輪独立懸架となっており、その当時では先進の方式を採用していて、この四輪独立懸架の方式こそが、ハコスカをローダウン（当時では「シャコタン」と呼んでいた）した時に、後輪がハの字となり、リヤフェンダーにギリギリまでのタイヤを組んでいたものやった。
よく「ツライチ」と言いまんねんね。
そのドレスアップの方法は今でもよく見かけまっけど、ハコスカがその先駆けやったのではおまへんでっしゃろか。
　ハコスカは、スカイライン2000GTの後に、スカイライン2000GTRが誕生したちうワケやが、GTRはしょっぱなさかいリヤフェンダーにワークスオーバーフェンダーが装着され、エンジンの性能はレーサーそのもので、エンジン音が中速くらいさかいカン高くなり、アクセルレスポンスは最高の一言。
　この特徴こそが、きっと当時のチューンアップを好む方々のハートを鷲掴みにしたちうワケやね。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hakosuka.bpqd.net/article/82198963.html">
<title>ハコスカＧＴＲの変身</title>
<link>http://hakosuka.bpqd.net/article/82198963.html</link>
<description>1969年にハコスカGTRが誕生してさかい、同じ月にPC10型1800シリーズのハコスカも追加されたんや。1800スポーティデラックスにGTの装備を加えた「スポーティS」ちうグレードも設定されたんやが、ウチもエンジンはシングルキャブのまんまやった。 ウチのシリーズは、ローレルに先行搭載されとったプリンス系の直列４気筒OHC（オーバー・ヘッド・カムシャフト）1800ccのG18型をハコスカに移植したものや。 ほんで同年の10月にマイナーチェンジ。ハコスカの前期モデルの人気のスタ...</description>
<dc:subject>ハコスカ GTR</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-12-11T00:20:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
1969年に<strong>ハコスカ</strong><strong>GTR</strong>が誕生してさかい、同じ月にPC10型1800シリーズのハコスカも追加されたんや。
1800スポーティデラックスにGTの装備を加えた「スポーティS」ちうグレードも設定されたんやが、ウチもエンジンはシングルキャブのまんまやった。
　ウチのシリーズは、ローレルに先行搭載されとったプリンス系の直列４気筒OHC（オーバー・ヘッド・カムシャフト）1800ccのG18型をハコスカに移植したものや。
　ほんで同年の10月にマイナーチェンジ。
ハコスカの前期モデルの人気のスタイルやった「ワンピースグリル」となったんや。
　さらに、その１年後、ハコスカの後期の誕生や。
2ドアのハードトップを1800シリーズ（KPC10型）、さらに2000GTシリーズ（KGC10型）に追加となったんや。
GTRはセダンさかいハードトップ（KPGC10型）へ変更されたんや。
ハードトップはセダンに対してホイールベースを70mm短縮したことによって運動性能も向上したんや。
　きょうび、負ければニュースになるとまで騒がれとったGTR黄金時代を築いた名車や。
50勝目の栄冠を勝ち取った車「GTR」としてさらに有名になり、ハコスカ（箱型スカイライン）ちう通称もすっかり定着しておったんや。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hakosuka.bpqd.net/article/82198962.html">
<title>ハコスカといえばＧＴＲ！</title>
<link>http://hakosuka.bpqd.net/article/82198962.html</link>
<description>ハコスカは、歴代のシリーズの中で1968年さかい~1972年まで販売されてたＣ10型のスカイラインや。 ほんで、その内で1969年2月に4ドアと2ドアの最上位グレードに設定され、そのスペックは直列6気筒4バルブDOHC（ダブル・オーバー・ヘッド・カムシャフト）2000ccのエンジンを搭載。最高速度200km/h。最高出力160馬力。ゼロヨンでは16秒ちう当時としては驚異的な性能を誇ったGTRが誕生したんや。 他のグレードのハコスカとの違いは、GTRは大きくなりよったタイヤサイ...</description>
<dc:subject>ハコスカ GTR</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-12-10T23:45:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ハコスカ</strong>は、歴代のシリーズの中で1968年さかい～1972年まで販売されてたＣ10型のスカイラインや。
　ほんで、その内で1969年2月に4ドアと2ドアの最上位グレードに設定され、そのスペックは直列6気筒4バルブDOHC（ダブル・オーバー・ヘッド・カムシャフト）2000ccのエンジンを搭載。
最高速度200km/h。
最高出力160馬力。
ゼロヨンでは16秒ちう当時としては驚異的な性能を誇った<strong>GTR</strong>が誕生したんや。
　他のグレードのハコスカとの違いは、GTRは大きくなりよったタイヤサイズに対応さらすために、リヤのフェンダーのサーフィンラインがカットされとるちう点。
　サーフィンラインとはボディー剛性を上げる為にスプライン（折り目）をぶちこむのやがそのスプラインをデザインしたものになるんや。
他にもハコスカGTRでは、ウィンドウシールドをはじめ、ウィンドウガラスが、青色が付いた熱線吸収のものでは無く、また、リアの曇り止め用のプリント式熱線も無いのもGTRの特徴や。
さらに、モール類が装備されておらへんちう走るために余分なものを取り除いた「スカイラインGTのレース仕様」となりよった。
　ほんで当時のハコスカGTRの価格は150万円。
それが今となっかて取引価格は下回ることのへん最も人気の旧車であるちうわけや。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hakosuka.bpqd.net/article/82199024.html">
<title>ハコスカさかい時を超え、GTR復活？！</title>
<link>http://hakosuka.bpqd.net/article/82199024.html</link>
<description>GTRがまた復活しまんねん！！ ハコスカさかい始まったGTRシリーズが、10代目で終了してしまい、後代のスカイラインさかいは、エンジンも直列6気筒の伝統のRBエンジンでなくなってしまって、ハコスカ時代さかいの日産ファンの方々が肩を落とされたかと思うで。 ワシもその一人やった。 ほんではでかいボディに丸い形になりテールランプまで…。 日産の代表かて言えるスカイラインちう車が完全に方向転換してしもたのやさかいしかたおまへんよね。でもそないな状況さかい心機一転！まるっきし形はちゃう...</description>
<dc:subject>ハコスカ GTR</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-28T22:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>GTR</strong>がまた復活しまんねん！！
　<strong>ハコスカ</strong>さかい始まったGTRシリーズが、10代目で終了してしまい、後代のスカイラインさかいは、エンジンも直列6気筒の伝統のRBエンジンでなくなってしまって、ハコスカ時代さかいの日産ファンの方々が肩を落とされたかと思うで。
　ワシもその一人やった。
　ほんではでかいボディに丸い形になりテールランプまで…。
　日産の代表かて言えるスカイラインちう車が完全に方向転換してしもたのやさかいしかたおまへんよね。
でもそないな状況さかい心機一転！まるっきし形はちゃうちう事やけどアンタGTRがまた登場さらすちうビックニュース！しかもパワーはしょっぱなさかい400馬力以上も出せる状態で販売されるとかされへんとか！さすがGTR！
　これはかいなり期待が膨らみまんねんよね～！しかも、ムカシからのGTRは国内販売専用車やったのが、今回さかいは海外にも販売されるちうようなこかて噂されていまんねん！
　GTRといえば、ハコスカの頃さかい、常に最新技術と投入して発売される車やろから値段もなんぼになるのか想像もつかいないやね！もしかさらすと、1000万以上もさらすような高級車の仲間入りをしてしまうのでっしゃろか？
　そうなってしまうと、ムカシからのGTRちうイメージが変わってしまいまんねんね。
　大衆車でありながら最強、最速でいてほしいとぬかすのが希望なんやけどね。
　是非かて良心的な値段であることを祈るばかりや！！
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hakosuka.bpqd.net/article/82199023.html">
<title>ハコスカの最終型グリルはいかに？！</title>
<link>http://hakosuka.bpqd.net/article/82199023.html</link>
<description>ハコスカはグリルがちゃうちうやけで、ホンマにいろんな表情を見せてくれまんねん！ ほんで、ぎょうさんあるグリルの中さかい、GTXの追加でムカシからのハコスカよりもワイルドで、ほんでゴージャスさを狙っとったのではおまへんかかて思える最終型に関して、GTRルックなハニカムになり、さらにはピカピカの鼻の穴センターグリルの組み合わせや！ 人それぞれでグリルの趣味もさまざまで、好みもハコスカのこやわりも違いまんねん。 このモデルのグリルも今では入手困難のレアものとなってしまって、なかいな...</description>
<dc:subject>ハコスカ グリル</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-20T22:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ハコスカ</strong>は<strong>グリル</strong>がちゃうちうやけで、ホンマにいろんな表情を見せてくれまんねん！
　ほんで、ぎょうさんあるグリルの中さかい、GTXの追加でムカシからのハコスカよりもワイルドで、ほんでゴージャスさを狙っとったのではおまへんかかて思える最終型に関して、GTRルックなハニカムになり、さらにはピカピカの鼻の穴センターグリルの組み合わせや！
　人それぞれでグリルの趣味もさまざまで、好みもハコスカのこやわりも違いまんねん。
　このモデルのグリルも今では入手困難のレアものとなってしまって、なかいなか見つさかいへんのやが、意外と中古車屋はんのパーツコーナーに転がっとる確率が高めのタイプなんや！
　当時はGTR仕様真っ盛りやったさかい、みんなGTRグリルに変えてしまっておったんやさかいね。
　そのせいもあって、意外と見つかることがあるのやと思うで。
　中には、ピカピカのセンターグリルの鼻の穴やけを外すちうスタイルもおましたね。
　もせやけどたら一番残ってるのは鼻の穴のグリル部分やけなのかもしれまへんね！
　バンパーに関にしては特に変更はおまへんやった。
　毎年とぬかすほどマイナーチェンジをしとった日産やけどアンタ、年々コスト削減の傾向がチラチラと見えてしまうのが何かて切実なトコや。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hakosuka.bpqd.net/article/82199022.html">
<title>ハコスカの46グリルに関して</title>
<link>http://hakosuka.bpqd.net/article/82199022.html</link>
<description>ハコスカはグリルがちゃうちうやけで、ホンマにいろんな表情を見せてくれまんねんね！ ほんで、ぎょうさんあるグリルの中さかい、2ドアモデルが発売されたといっぺんに変更になりよった46グリルに関して、通称46(ヨンロク)と呼ばれたこのグリルやけどアンタ、2ドアは縦桟の途中にメッキが入っておったんやが、4ドアは黒一色やった。 人それぞれで好みもハコスカのこやわりも違い、グリルの趣味もさまざまや。 数あるグリルの中でも渋めのスタイルさかい2番人気かて言われておったんや。 このタイプのグ...</description>
<dc:subject>ハコスカ グリル</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-10T22:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ハコスカ</strong>は<strong>グリル</strong>がちゃうちうやけで、ホンマにいろんな表情を見せてくれまんねんね！
　ほんで、ぎょうさんあるグリルの中さかい、2ドアモデルが発売されたといっぺんに変更になりよった46グリルに関して、通称46(ヨンロク)と呼ばれたこのグリルやけどアンタ、2ドアは縦桟の途中にメッキが入っておったんやが、4ドアは黒一色やった。
　人それぞれで好みもハコスカのこやわりも違い、グリルの趣味もさまざまや。
　数あるグリルの中でも渋めのスタイルさかい2番人気かて言われておったんや。
　このタイプのグリルは、GT用が入手困難のレアものになっていて、現在では手にぶちこむことはエライ難儀や。
　余計なお世話やけど、2ドアのGTRもこのグリルをベースにしてデザインされたんや。
GTR用のグリルは比較的手に入りやすいようやね。
　当時はこの縦桟を外したり、チェリーのハニカムグリルを流用したりしてGTR仕様にさらすドレスアップが流行っておったんやね。
　バンパーに関しては、オーバーライダーが廃止になったんや。
　コスト高と思われるトコロが次々に廃止になっていきまんねん…。
残念や。
　せやけど、2ドア、4ドア、GTRかて兼用やので、レプリカにて3タイプのモデルかてに比較的手に入りやすいやね。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hakosuka.bpqd.net/article/82199021.html">
<title>ハコスカの45グリルについての雑談</title>
<link>http://hakosuka.bpqd.net/article/82199021.html</link>
<description>ハコスカってグリルがちゃうやけで、ホンマにいろんな顔をしていまんねんよね！ ほんで、ぎょうさんあるグリルの中さかい、現在、一番人気と言われとる45グリルに関して、まやワシが芸術を理解できていなかった頃は、天才バカボンに出てくるキャラクターのホンカンみたいな顔やな~なんて思っておったんやが、すっかりオジサンになってさかいそのグリルの芸術センスが理解できたんや！！ 人それぞれで好みもハコスカのこやわりも違い、グリルの趣味もさまざまや。 現在はレプリカが出とるのやが、どエライ高価や...</description>
<dc:subject>ハコスカ グリル</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-03T22:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ハコスカ</strong>って<strong>グリル</strong>がちゃうやけで、ホンマにいろんな顔をしていまんねんよね！
　ほんで、ぎょうさんあるグリルの中さかい、現在、一番人気と言われとる45グリルに関して、まやワシが芸術を理解できていなかった頃は、天才バカボンに出てくるキャラクターのホンカンみたいな顔やな～なんて思っておったんやが、すっかりオジサンになってさかいそのグリルの芸術センスが理解できたんや！！
　人それぞれで好みもハコスカのこやわりも違い、グリルの趣味もさまざまや。
　現在はレプリカが出とるのやが、どエライ高価やので、同年代の1500cc、1800ccのグリルを流用さらすちう方々もいまんねんね。
　でもそれやと、真中にあるNマークがちゃうんやね！
　せやけど、きょうびはそこにこやわりを持つ方々のために、真中のNマークのみレプリカが発売されたんや！
　あのグリルのNやけの為に！ハコスカの世界はなんて深いんでっしゃろか！
　バンパーに関してはオーバーラインはメッキ縁取りがとれて、ちびっと膨らんや形状になったんや。
　ほんであの、こやわりを感じさせたヒゲのモールは廃止になってしもたんや！
　やはりあのヒゲモールはコスト高やったんでっしゃろね。
それにしかてあっさり辞めてしまうのはちびっと残念や。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hakosuka.bpqd.net/article/82199020.html">
<title>ハコスカのかゆいトコにラバーソウル！</title>
<link>http://hakosuka.bpqd.net/article/82199020.html</link>
<description>ハコスカのチューニングと言えばラバーソウル！ ハコスカのことならなんでもござれ！のラバーソウルはんやけどアンタ、きょうびではオークションでもいろいろなパーツを見かけまんねんね！大きいパーツちうよりも内装やらなんやらの小物が多いやけどアンタ、ハコスカくらいの車やと、内装がボロボロなこかて多いやろから、細かい部品をきれいにすればかいなり見違えまっしゃろからね！ 決してロックとかではおまへんや！！ ハコスカは内装に木目のような茶色をアクセントとしたカラーやろから、そのまわりの黒いパ...</description>
<dc:subject>ハコスカ ラバーソウル</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-27T03:43:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ハコスカ</strong>のチューニングと言えば<strong>ラバーソウル</strong>！
　ハコスカのことならなんでもござれ！のラバーソウルはんやけどアンタ、きょうびではオークションでもいろいろなパーツを見かけまんねんね！大きいパーツちうよりも内装やらなんやらの小物が多いやけどアンタ、ハコスカくらいの車やと、内装がボロボロなこかて多いやろから、細かい部品をきれいにすればかいなり見違えまっしゃろからね！
　決してロックとかではおまへんや！！
　ハコスカは内装に木目のような茶色をアクセントとしたカラーやろから、そのまわりの黒いパーツが変色したりして色が薄かったりさらすと、かいなりボロく見えてしまおるさかいにね～。
　そこをシャキッとした黒でキメれば、高級感すら感じるほどに違いまんねん！シフトノブやらなんやらもやはり純正にこやわりたいトコやけどアンタ、状態のええ純正パーツを探すなんで途方もへんことやろからね。
　ラバーソウルはんではレプリカ品として純正に近い部品を開発して販売しとるちう事やろから、お客はんの欲しい物が分かんねんラバーソウルはんはまさにハコスカ大好きな方々のハートをガッチリつかんでおるチューニングショップなんやと思うで。
　かゆい所に手を伸ばしてくれるようなお店はホンマにうれしい限りやね！
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hakosuka.bpqd.net/article/82199019.html">
<title>ハコスカ専門店のラバーソウル</title>
<link>http://hakosuka.bpqd.net/article/82199019.html</link>
<description>ハコスカをチューニングさらすショップと言えば大阪にある名店のラバーソウルやけどアンタ、ハコスカを知りまへん人がラバーソウルと聞くと、ビートルズのアルバムのことかと思われる人も多いかもしれまへんね。 旧車の世界では超有名で、ハコスカフリークの方々さかいすれば聖域みたいなトコやと言えまんねん。 といっかてかいなり昔のアルバムやろから知っとる人は年配の人になると思うのやが･･･。 公式レースに昔さかい参戦しとったショップなやけあって作り込みは相当なものやね。レースでは負けなしと言わ...</description>
<dc:subject>ハコスカ ラバーソウル</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-26T02:28:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ハコスカ</strong>をチューニングさらすショップと言えば大阪にある名店の<strong>ラバーソウル</strong>やけどアンタ、ハコスカを知りまへん人がラバーソウルと聞くと、ビートルズのアルバムのことかと思われる人も多いかもしれまへんね。
　旧車の世界では超有名で、ハコスカフリークの方々さかいすれば聖域みたいなトコやと言えまんねん。
　といっかてかいなり昔のアルバムやろから知っとる人は年配の人になると思うのやが･･･。
　公式レースに昔さかい参戦しとったショップなやけあって作り込みは相当なものやね。
レースでは負けなしと言われてるほどや。
　しかもハコスカのプラモデルにはラバーソウルモデルも登場さらすちうくらい！
　大阪で開催されたノスタルジックカーショウでもひときわ目立っとるのがラバーソウルはんやった。
　社長はんのハコスカさかい実際にレースに参戦しとるレースカーをされとったりとどいつもが目を奪われまんねん。
　ハコスカ一筋やべてをハコスカに注いやラバーソウルはんならどないなハコスカでも作ってくれそうやね。
ラバーソウルはんでは純正を極限まで再現したレプリカパーツを販売しており、純正部品が高すぎて買えへんようなことがあれば何でもラバーソウルはんに電話して聞い方がええやね。
きっとなんでも答えてくれまんねんよ！
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<item rdf:about="http://hakosuka.bpqd.net/article/82199018.html">
<title>ハコスカの44グリルの特徴</title>
<link>http://hakosuka.bpqd.net/article/82199018.html</link>
<description>ハコスカってグリルがちゃうやけで、ホンマにいろんな顔をしていまんねんよね！ ほんで、ぎょうさんあるグリルの中さかい、44グリルに関してやけどアンタ、43年の9月さかい44年の9月の間で生産されたモデルやね。 人それぞれで好みもハコスカのこやわりも違い、グリルの趣味もさまざまや。 ライトの周りにレンズ風のガラスをぶちこむやらなんやら、どエライ凝った作りのグリルになっていまんねん。 ここまやるのにはかいなりコストがかかっとると思われまんねん！さすが日産が総力を注ぎこんで作り上げた...</description>
<dc:subject>ハコスカ グリル</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-25T01:13:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ハコスカ</strong>って<strong>グリル</strong>がちゃうやけで、ホンマにいろんな顔をしていまんねんよね！
　ほんで、ぎょうさんあるグリルの中さかい、44グリルに関してやけどアンタ、43年の9月さかい44年の9月の間で生産されたモデルやね。
　人それぞれで好みもハコスカのこやわりも違い、グリルの趣味もさまざまや。
　ライトの周りにレンズ風のガラスをぶちこむやらなんやら、どエライ凝った作りのグリルになっていまんねん。
　ここまやるのにはかいなりコストがかかっとると思われまんねん！さすが日産が総力を注ぎこんで作り上げたハコスカやね！
　ウィンカーにもメッキ縁取りが付いていて、形状もフラットになっていまんねん。
それとライト枠や真ん中のグリルはレプリカがぎょうさん出ていて入手は比較的可能やね！
　フロントウィンカーの間の部分には細いメッキモールがあって、通称ヒゲと呼ばれていまんねんね。
　このヒゲの部分は今となっては入手困難や！せやけど！これが有ると無いとでは、グリルの印象がさらさらちゃうんやね。
　形状が難しくてチューニングショップはんがレプリカを作ったとしかてコスト高になってしまいそう…。
　きっと、ここやけは何処もやってはくれへんでっしゃろね。
　ほんで、バンパーには豪華なメッキ縁取りのオーバーライダーが付いていまんねん！
　でもなんでやろかわいもよーしらんがGTRにはついておらへんんや。
不思議やね。
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<item rdf:about="http://hakosuka.bpqd.net/article/82199017.html">
<title>あんさんのハコスカグリルはどないな顔？？？</title>
<link>http://hakosuka.bpqd.net/article/82199017.html</link>
<description>ハコスカはグリル違いで顔の表情がホンマにぎょうさんあるんやよね。 基本的にはハコスカをGTR仕様にさらすのが定番となってしまい、残念なことに、オリジナルの顔をしとるハコスカはホンマに少へんと言えまんねんね。 人によっては、好みもさらさら違おるさかいに、それがまた特別に愛着がわく理由かて言えまんねん。 せやけどながら、オモロイことに、ハコスカは同じグリルでも１台１台が微妙に違った表情をしとるさかいオモロイやね！古くさい車せやからと言ってしまえばそれまでなんやけどアンタ、大切に可...</description>
<dc:subject>ハコスカ グリル</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-24T00:58:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ハコスカ</strong>は<strong>グリル</strong>違いで顔の表情がホンマにぎょうさんあるんやよね。
　基本的にはハコスカをGTR仕様にさらすのが定番となってしまい、残念なことに、オリジナルの顔をしとるハコスカはホンマに少へんと言えまんねんね。
　人によっては、好みもさらさら違おるさかいに、それがまた特別に愛着がわく理由かて言えまんねん。
　せやけどながら、オモロイことに、ハコスカは同じグリルでも１台１台が微妙に違った表情をしとるさかいオモロイやね！古くさい車せやからと言ってしまえばそれまでなんやけどアンタ、大切に可愛がっかてらっとるハコスカと、荒っぽく扱われたハコスカでは表情が何ぞちゃうのや。
　具体的には、どういったトコロがちうと、たとえばやなあ、各パーツの隙間や、グリルやらなんやらの取り付け位置やらなんやら、と言っかてボディーそのものの狂いやらなんやらが原因ではあるんやけどね。
やとしかて日頃さかいのメンテナンスのマメさの違いで旧車はすぐに違いが出てしまおるさかいに気をつけなければいけまへんね。
　熟練した板金の職人はんとかになると、顔を見たやけで、ええ顔してるな！とかいなんか悪いことしてへんか？といった感じでズバリ言い当ててしまいまんねん！
　ホンマに驚きやね！ワシもいずれはそないに分かんねんようになりたいやね。
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<item rdf:about="http://hakosuka.bpqd.net/article/82199016.html">
<title>ハコスカにかける思いと部品の選び方</title>
<link>http://hakosuka.bpqd.net/article/82199016.html</link>
<description>ハコスカ、ヨタハチ、エスロク、エスハチ、ベレＧ、パブリカ・・・。どれもマニアがこよなく愛さらす旧車たちやね。高度経済成長期に次々と登場した大衆車や、その走りに無限の可能性を感じさせてくれたレーシングカー。絶版となりよった現在でも世代を魅了してやまへん旧車たち。ハコスカをはじめとさらす絶版車はオーナーが思い入れで乗るクルマや。ワシも旧車、とくにハコスカに魅せられた中の一人や。１台１台がそれぞれ個性を持っており、どいつでも簡単に運転できるちうようなものではおまへん。乗り手がクルマ...</description>
<dc:subject>ハコスカ 部品</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-23T00:25:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ハコスカ</strong>、ヨタハチ、エスロク、エスハチ、ベレＧ、パブリカ・・・。
どれもマニアがこよなく愛さらす旧車たちやね。
高度経済成長期に次々と登場した大衆車や、その走りに無限の可能性を感じさせてくれたレーシングカー。
絶版となりよった現在でも世代を魅了してやまへん旧車たち。
ハコスカをはじめとさらす絶版車はオーナーが思い入れで乗るクルマや。
ワシも旧車、とくにハコスカに魅せられた中の一人や。
１台１台がそれぞれ個性を持っており、どいつでも簡単に運転できるちうようなものではおまへん。
乗り手がクルマと真剣に向かい合い、癖や機嫌を学んでいくことで、ようやっと初めて乗りこなせるようになるんやね。
ハコスカやらなんやらの旧車は、作る側にも買う側にもかいなりの強い思い入れがあり、作り手はええクルマを作ろうちう気持ちやらなんやらさかいコストの高いメッキやらなんやらも使用して、しっかりとしたクルマを作っておったんや。
買い手にも、たとえばやなあレースを通じて日本の技術の発展を見せてくれたスカイライン（ハコスカ）への憧れやらなんやらそれぞれの思いがあるちうワケや。
時代を経かて、決して色あせることがへん作り手と買い手の思い…
それが、ハコスカやらなんやらの絶版車の人気を作っとるのやと思うで。
せやけど、古くさいクルマやけに、購入の際には用心が必要になってきまんねん。
一番大切なのは、信頼できる業者を選ぶことが大切や。
修理や整備の対応、販売時の状況、購入後に修理が必要になる箇所やらなんやらはきちんと把握とくべきやね。
ハコスカやらなんやらの絶版車は交換の<strong>部品</strong>もすぐには見つかりまへん。
部品交換が必要なケースでは、まず中古品を探しまんねん。
せやけど、出てきた部品もええ状態とは限りまへん。
そないな時はダメになりよった部品と中古の部品の両方をバラし、ええ所やけを組み合わせて、ひとつの部品を作りあげるちうワケや。
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<item rdf:about="http://hakosuka.bpqd.net/article/82199015.html">
<title>ハコスカ壁紙の収集は休止や！！</title>
<link>http://hakosuka.bpqd.net/article/82199015.html</link>
<description>ハコスカの壁紙の収集をひとまず休止さらすことにしたんや。 なんでやろかわいもよーしらんがちうと、かいなり視力が下がってしもたさかい･･･。どエライ昔にも増してパソコンを見る時間が長くなり、おまけに画像を凝視さらすことを繰りかえしとった為や。 かいなりショックや。 もちろん目が悪くならへんようにテレビでも見るかのように壁紙を整理していまんねん。 やろからちびっとハコスカの画像集めは辞めて、ゆっくり時間をかけて画像整理をさらすことにしたんや！ ハコスカの壁紙を歴代の順番に並べてみ...</description>
<dc:subject>ハコスカ 壁紙</dc:subject>
<dc:creator>ハコスカ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-22T00:09:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ハコスカ</strong>の<strong>壁紙</strong>の収集をひとまず休止さらすことにしたんや。
　なんでやろかわいもよーしらんがちうと、かいなり視力が下がってしもたさかい･･･。
どエライ昔にも増してパソコンを見る時間が長くなり、おまけに画像を凝視さらすことを繰りかえしとった為や。
　かいなりショックや。
　もちろん目が悪くならへんようにテレビでも見るかのように壁紙を整理していまんねん。
　やろからちびっとハコスカの画像集めは辞めて、ゆっくり時間をかけて画像整理をさらすことにしたんや！
　ハコスカの壁紙を歴代の順番に並べてみたり、おなじ部類の壁紙をフォルダごとに分けたりエンジョイしていまんねん。
　レースの壁紙さかいその当時の歴史を調べていくのがどエライ楽しいやね。
壁紙や画像はへんやけどアンタ、実はスカイラインちう車は初代モデルさかいレースには参戦しとったのや。
　ハコスカがあまりにも華々しいため、てっきり3代目さかいのレース参戦と思っとる方も少なくへんと思うで。
と言っかて本格的に参戦したのはS54型の頃さかいやそうや。
　ほんで、あの有名なホモロゲーションモデルのGT-AやGT-BさかいスカGちう歴史がスタートしたちうワケやね。
　スカGと言えば、当時はちびっとヤンキー路線もおましたね。
スポーツカーにもヤン車にもなる、まさに万人の憧れやね！
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